たまに地球儀を見た時に思いませんか?丸い地球の同じ緯度にどんな国があってどんな人達が暮らしているのか?同じ緯度をたどると意外な国があり、眺めてみると親近感が湧いてくる。そこで、同じ一本の線(緯度)で結ばれた多くの国・民族それらの国々とのつながりを探す旅に出ることになった。 宮崎は北緯32度。そのラインを結ぶのは16の国と地域。その国々を幸せと笑顔で結ぼうという大プロジェクトを敢行。白羽の矢が立ったのは宮崎県日向市に伝わる伝統芸能「ひょっとこ踊り」。五穀豊穣、無病息災、子孫繁栄を祈願するおめでたい踊りである。特徴は観衆の笑いを誘うひょうきんな動き。そのユーモラスな踊りで世界の皆さんに幸せと笑いを提供しようと考えた。橘ひょっとこ踊り保存会会長・上山利幸(かみやまとしゆき)さん(58歳)と副会長・高橋留儀(たかはしとめよし)さん(60歳)が幸せの使者となり、ネパール・モロッコ・アメリカを珍道中。ふたりはなんと海外旅行初挑戦!果たしてふたりのひょっとこ踊りは世界に幸せと笑顔を広げることができるのか? アメリカではネイティブアメリカンの聖地、モニュメントバレーへ。モロッコは世界遺産に登録されている古都、マラケシュへ。その後アトラス山脈を越え、世界遺産のアイトベンハットへ。ネパールは首都カトマンズを訪問。 果たしてふたりのひょっとこ踊りは世界に幸せと笑顔を広げることができるのか?
出演者
日向橘ひょっとこ踊り保存会会長/上山利幸・副会長/高橋留儀(のみ)
見始めたのはもう番組後半だったが、ネイティブアメリカンの聖地でおばあさんに恋人を待つ(真面目な)歌を歌ってもらい、「じゃあお返しに」と言ってひょっとこ踊りを踊り返していた(一方的に)。
ひょっとこ踊りは股間を中心に踊る踊りなので、文化の壁は軽く越えてかなりウケていた。
これは 録画しとけば良かった!
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お腹の中にいた頃の記憶を持つ幼児がけっこういるらしくタイムリミットは3歳頃までなので、だいぶ話ができるようになってきた娘にも聞いてみた。
私「お腹の中におった頃のこと、覚えとる?」
娘「うーん」
私「どうやって生まれてきたんかなあ、○○ちゃんは。」
娘「・・・」
私「お母さんのぽんぽんの中におったんよなあ?どんな感じだったん?」
娘「知らん!」
残念ながらこういう結果となった。
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クリスマスイベント的には明日ごちそうを作ることにして、母に娘を預けて今日は旦那さんと仕事に。
しかし早く終わったので、旦那さんがお洒落なイタ飯屋に連れてってくれた。
店のアプローチはどう入ったらいいのか分からないくらい長く、「お二人様からのクリスマスコース」が入口に照らし出されていた。
「ここ、これ、二人でこの値段は高いよ〜、ここ何かやばそうよなんか」と言ったが「大丈夫って!メニューこれだけじゃないって!」と旦那さんが言うし結局入った。
飲み物を頼むと、注文していないのに勝手にアンティパストが出てきた。
食べ終わると凝ったソースのかかった、途中聞き取れないほど長い名前の料理が次から次へと・・・キャビアも生まれて初めて食べ、その珍味ぶりにブルッと震えた。
(リッツに山ほど乗せるのが子供の頃からの夢だったけど、もういい)
隣に座っていた若いカップルの女の子が、この寒いのにモヘアの半袖を着ていて、とってもクリスマスだなあと思った。
外に出てから旦那さんに「お会計、なんぼだったん!?」と聞いたら、二人分の値段だと思っていた値段のそれのさらに倍だったらしい!ヒ〜!!
のんのんのお好み焼き何食分か!!と言いながら帰った。
でもさすがに料理はどれも美味しく(キャビア以外)、ロマンチックなクリスマス気分を味わえたし日頃の生活から離れてちょっぴりうっとり。
帰るとM−1をしていて(もう決勝だったが)、ドキドキしながら見てたらチュートリアルが優勝した!
パーフェクトで。
すぐに携帯にまおババから「おめでとう!」とだけ書かれたメールが。
一体何だと思っているんだろうと思ったけど「ありがとう!」と返信した。
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あけましておめでとうございます。
大変立派なアワードを拝見できて、清々しく新年を迎えられました。
↑「副音声の江原さんと美輪さん」が、素晴らしくツボでした。使わせてください。
アシスタントにはフードファイターの小林尊さんで感想でした。---------- やぎ