今日はホワイトデーディナーに連れてってもらう予定だったので、かなり楽しみにしていた。
しかし昼前、何気ない拍子に首がグキッとギックリ首(肩こりのせいか)
『ヤバい!今日はディナーに行くんよ、今日はディナーに行くんよ〜』と念じていたらひどくならずに何とか持ち直した。
ギックリ首をかばいながらロボットみたいな動きで娘と公園まで散歩。
帰って昼食を作ってもう全部食べ終わるという時、今度は突然喉がイガイガ、咳は止まらず、顔は真っ赤に熱くなって目からは涙が出て、鼻は詰まり、喘息のような呼吸困難に。
こりゃ相当タダ事じゃない事がおっぱじまったな、と、とにかく酷く苦しいので救急車を呼ぼうとした。
ふと、病院に運ばれてしまったらディナーはどうなるの?と思い直す。
食品アレルギーだといけないので食べたのを全部トイレに吐いといて、ベッドに横になりながら旦那さんに電話。
今度こそかなりの確率でディナーに行けないなあと思いつつ2時間ほど寝たら、あの激しかった症状が嘘のようにすっかり治った。
ついに私も劇的な幕切れで花粉症になってしまった!?
食品アレルギーにもなりやすそうな昼ご飯だったし(おかずはポテトチーズウインナーオムレツと鰆とご飯だっただから卵やチーズなど乳製品や動物蛋白メイン。牛乳も飲んでた)、食品アレルギーが普段は無い人でもアナフィラキシーショックとかになると言うし。
花粉・食品どっちにせえ死ぬかと思ったが、結局ホワイトデーディナーには何事も無かったかのようにオシャレして出掛けた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして夜、娘を寝かせる時、珍しく旦那さんが「お父さんが考えたお話聞きたい?」とその場の即興で話し始めた。
昔々あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。
おじいさんとおばあさんは、おじいさんのうんことおばあさんのうんこを合わせて、うんこ太郎を作りました。
そこにRちゃん(←娘の名前)がやってきて、
「うんこ太郎〜!」
と言うと、うんこ太郎は爆発してしまいました。
だから、Rちゃんはうんこ太郎って言ったら駄目だね。
おしまい。
まだ聞きたい?
昔々あるところに、Rマンがいました。
RマンはRちゃん(←娘の名前)に会うために、野を越え山を越え、一生懸命歩いて来ました。
でも、
Rちゃんが
「Rマ〜ン!」
と呼ぶと…
ここで旦那さんも私も吹き出して大笑いしてしまい、おしまい。
Rマン、せっかく一生懸命歩いてきたのに、娘のたった一声でうんこ太郎と同じ運命です。
ではでは、前回同様、うんこ太郎のお話に翻訳を1回通してみましょう。
(読みやすいように一部割愛)
『おばあさんは、おじいさんのクソとおばあさんのクソを
おじいさんと合わせて、クソタロウを作りました。
「クソタロウ...!」
彼が言ったとき、Shitタロウは噴火しました。
終わり。』
しかし昼前、何気ない拍子に首がグキッとギックリ首(肩こりのせいか)
『ヤバい!今日はディナーに行くんよ、今日はディナーに行くんよ〜』と念じていたらひどくならずに何とか持ち直した。
ギックリ首をかばいながらロボットみたいな動きで娘と公園まで散歩。
帰って昼食を作ってもう全部食べ終わるという時、今度は突然喉がイガイガ、咳は止まらず、顔は真っ赤に熱くなって目からは涙が出て、鼻は詰まり、喘息のような呼吸困難に。
こりゃ相当タダ事じゃない事がおっぱじまったな、と、とにかく酷く苦しいので救急車を呼ぼうとした。
ふと、病院に運ばれてしまったらディナーはどうなるの?と思い直す。
食品アレルギーだといけないので食べたのを全部トイレに吐いといて、ベッドに横になりながら旦那さんに電話。
今度こそかなりの確率でディナーに行けないなあと思いつつ2時間ほど寝たら、あの激しかった症状が嘘のようにすっかり治った。
ついに私も劇的な幕切れで花粉症になってしまった!?
食品アレルギーにもなりやすそうな昼ご飯だったし(おかずはポテトチーズウインナーオムレツと鰆とご飯だっただから卵やチーズなど乳製品や動物蛋白メイン。牛乳も飲んでた)、食品アレルギーが普段は無い人でもアナフィラキシーショックとかになると言うし。
花粉・食品どっちにせえ死ぬかと思ったが、結局ホワイトデーディナーには何事も無かったかのようにオシャレして出掛けた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして夜、娘を寝かせる時、珍しく旦那さんが「お父さんが考えたお話聞きたい?」とその場の即興で話し始めた。
昔々あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。
おじいさんとおばあさんは、おじいさんのうんことおばあさんのうんこを合わせて、うんこ太郎を作りました。
そこにRちゃん(←娘の名前)がやってきて、
「うんこ太郎〜!」
と言うと、うんこ太郎は爆発してしまいました。
だから、Rちゃんはうんこ太郎って言ったら駄目だね。
おしまい。
まだ聞きたい?
昔々あるところに、Rマンがいました。
RマンはRちゃん(←娘の名前)に会うために、野を越え山を越え、一生懸命歩いて来ました。
でも、
Rちゃんが
「Rマ〜ン!」
と呼ぶと…
ここで旦那さんも私も吹き出して大笑いしてしまい、おしまい。
Rマン、せっかく一生懸命歩いてきたのに、娘のたった一声でうんこ太郎と同じ運命です。
ではでは、前回同様、うんこ太郎のお話に翻訳を1回通してみましょう。
(読みやすいように一部割愛)
『おばあさんは、おじいさんのクソとおばあさんのクソを
おじいさんと合わせて、クソタロウを作りました。
「クソタロウ...!」
彼が言ったとき、Shitタロウは噴火しました。
終わり。』
りんりん<見にきてくれてありがとう!
娘は見事なくらいに無反応だったよ。---------- YUKO
おっす!
ちゃ鯖です。
おなかはどう?
もうすぐやね!
こっちにはそんなに安くてメチャウマなお店ないよ...
お金出したらあるんかもやけど。
---------- ちゃ鯖
ちゃ鯖<そうなんかー、やっぱり地価の関係かなー。
そうそう、「おなか」がね〜…今爆弾かかえてる状態。前置胎盤とかいうやつで出血して、最初の出血は大量出血の前ぶれとかで外出禁止、毎日怖いよ怖いよ〜。
(そんなんだからこのランチバイキングにも行けなくなっちった〜)
赤ちゃんは中から蹴りまくっててめっさ元気野郎だよ!---------- YUKO


やっと見にこれたわー。
携帯からじゃ見れんかったんよね。
旦那さんの作った昔話吹いたーw
Rちゃんの反応はどうだった?---------- りん