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06.22
Sat
世界最大級というシンガポールフライヤーと水陸両用車ダックバスでのナイトクルーズセットを日本にいるときにネット予約していて、現地参加してきました。

シンガポールフライヤーとは
『設計は黒川紀章建築都市設計事務所がデザインを、現地シンガポールのDP Architectsが内装や構造等を担当した。乗客を乗せるカプセルは28個あり、三菱重工が製作を担当した。
それぞれに空調や紫外線保護が備え付けられている。
カプセルの定員は各28名と多く、またカナッペやワイン等飲食物の提供も行われるため、結婚式や誕生日パーティといった用途での貸切利用が可能である。
1周には約30分を要する。
利用には原則としてウェブサイトでの事前予約が必要だが、当日券も若干用意されている。
wikipediaより』

(ちなみに黒川紀章とか三菱重工とか、今知りました。
とにかくデカくて派手ハーデ)


母は「世界最大」と言ってたけど、級が付いてるから違うかも。
01.jpg
これはダックバスからの眺め。
水陸両用車は長男が乗ってみたいと言っていたので参加してみたら、凄く楽しかったです。
乗り出してタイヤと船の両立をどうしてるのか見たいくらいでした。

ダックバスを降りて、自分たちで適当にご飯等を食べて良い夜景見れそうな時間に観覧車乗り場へ。
シンガポールフライヤー絡みのミニ科学館で気持ち高めていくようになってたけど冷房ガンガンで寒かったので仕掛けの類には脇目もふらずニヤける母と一直線に観覧車へ。

4グループで1カプセルな感じでした。
定員28人ってあったけど28人も乗れんと思う。

そして観覧車からの夜景
05.jpg
すいません、左上部青いのは幽霊ではありません。
観覧車の内部外部の電飾が激しいのなんの。
シンガポールフライヤーショックになるかと思いました。


とにかく!素晴らしいシンガポールの夜景


そのころ、観覧車カプセル内では…




02.jpg
オマーン人の家族と







末っ子は完全にオマーンの1才4ヶ月の女の子のオモチャ…





もうすぐ頂上です。
中央は観覧車の他のカプセルです。
04.jpg

一方私達が乗っているカプセル内では…
03.jpg
末っ子捕まった!

オマーン人家族と話していたら夜景あんまり見る暇なかったけど、子供達はかなり楽しそうにしてました。
母は「オマーンの人と話してたら終わっちゃった感じだね。」帰りにポツリ。

どっちもワクワクして眺めも良くて楽しかったので、ダックバスとシンガポールフライヤーはハウパーヴィラに次いで強くオススメします!
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